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オーラを見て自分を知ろう!あなたのオーラは何色ですか

オーラ

私たちの体を包むオーラは7種類のエネルギー体でできている

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オーラとは

オーラとは、人や動物、植物などから放出される、物体を取り囲むエネルギー体のこと。
エネルギー体はたいてい何色か入り混じっていて、精神や肉体の状態を表しているんですよ。

オーラは以下の7つのエネルギー体で出来ています。

<第1層(エーテル)>

肉体に一番近いオーラで、身体から1cm~8cmくらいの層。色は青みがかっています。肉体と密接にかかわってるので、健康状態によって色が明るくなったり濁ったり。
オーラの色を見る練習をすると、一番最初に見える色です。

<第2層(エモーショナル)>

身体から2.5cm~8cmくらいの層。感情と直結しているので、その時々で色が変わります。ポジティブな感情はきれいな色に、ネガティブな感情は暗い色となって表れますよ。

<第3層(メンタル)>

身体から8cm~20cmくらいの層。オーラは黄色がかっています。思考や精神状態を表すエネルギー体。

<第4層(アストラル)>

身体から20cm~30cmくらいの層。他の層とは異なり、自分と他人を分ける境界線を表しています。また、肉体と精神を結ぶ架け橋です。
霊視の時は、この層がメイン。

<第5層(スピリチュアル)>

身体から50cm~60cmくらいの層。色はネイビーがかっています。精神のオーラの層。
表現力が優れていると、この層が明るくなります。

<第6層(コズミック)>

身体から60cm~80cmくらいの層。感動を受けたり胸が熱くなった時に自然とエネルギーが流れ出し、きれいな色に変化します。
霊的体験や宇宙との一体感などを体験する層。

<第7層(ニルヴァーニック)>

身体から80cm~100cmくらいの層。色は金や銀。オーラが卵型になっていて、エネルギー体すべてを包み込んでいます。
本当の自分が反映された神聖な精神を持つ層。


第1層~第7層と広がるにつれて、見える人も限られてきます。身体から離れるほど周波数が高くなり、また微細なエネルギーになっているのです。

自分のオーラを見る方法

オーラを見ることができるのは、一部の特殊な能力を持った人だけだと思っていませんか?
そんなことはありません。訓練し見方のコツをつかめば、あなただって見ることができるようになります!

1.まず、オーラを見る前に環境を整えましょう。
オーラは弱い光のようなものなので、明るい場所では見づらいです。 暗くて静寂な場所を選んでください。

2.黒い壁に両手をかざしてください。
黒い壁がない場合は、無地であれば他の色でもかまいません。

3.深呼吸してリラックスします。

4.無心の状態で手を5分間見つめます。
この時、手だけではなく後ろの壁も見るようにしてください。後ろの壁も含めた全体を「ぼ~」と見るようにするのがコツです。

5.両目を内側へぐっと寄せます。目の前の手が二重に見えてきたら、少しづつ目を戻してください。

6.徐々に手のひらがピリピリし、暖かいものに包まれるような感覚が訪れます。

7.手の周りに白いモヤのようなものが見えてきたら成功です。
その白いもやを見つめ続けると、次第にオーラの色が見えてきます。色がついていなくても問題ありません。

なかなか1回目から見えるようになる人というのはいません。大切なのは、「オーラは絶対に見える」と信じ、あきらめずに練習を行うことです。

他人のオーラを見る方法

人のオーラを見る前に、必ず相手から許可をもらってください。また、初めのうちは白色の服を着た人のオーラのほうが見やすいでしょう。

他人のオーラを見る場合も、自分のオーラを見る時と基本的な方法は変わりません。違うのは、手ではなく、頭頂部や肩を見る点です。

まず、相手に壁を背にして立ってもらい、少し離れたところから相手を見るようにします。
この時、相手の頭頂部や肩を見ながら、後ろの壁も含めて全体をぼんやりと眺めるイメージをもってください。
さらに眺め続けると、自分のオーラを見るのと同様、段々うっすらと透明またはうす白い膜のようなものが見えてきます。

だんだんある色に発色して来たら、それが相手のオーラです。見えにくい場合は、自分の両手をかざしてみてください。色を感じることができるかもしれません。

他人のオーラを見るのは、自分のオーラを見るよりも難易度は高めです。二人になると、どうしても相手に気を使ったり、集中力が途切れたりしてしまいがちでしょう。
けれども、回数を重ねれば慣れていきますので、あきらめずに練習してみてください。

オーラのある人は自信を持っている

人は、オーラという目に見えない特別な力を感じ取っています。よく芸能人や華のある人に向かって「あの人はオーラがある」なんて言いますよね。
では、オーラがある人とはどんな人のことでしょうか?答えはずばり「自分に自信を持っている人」です!

そこで、自分に自信を持つための簡単な方法をお伝えします。


1.根拠のない自信を持つ
根拠がなくてもいいので、自分に自信を持つと決意することが大事です。何事も思い込みが肝心。

また、自分自身に肯定的な言葉を投げかけるアフォメーションを行うことも効果的ですよ。
「自分ならできる」「自分にはすでにオーラがある」など、理想とする自分になったつもりで自己宣言してください。

2.規則正しい生活を送る
生活の根底がしっかりしていないと、本当の自信は身につきません。 早寝早起き、栄養バランスのとれた食事、適度な運動といった基本を大事にしましょう。

特に、食事は生命エネルギーの源となるので大事です。
インドで生まれた世界最古の伝承医学「アーユルヴェーダ」では、オーラのことをオージャスと呼びました。
オージャスは食事内容で変化するとのこと。
加工食品や作り立てでない食事ばかりとっていると体に毒素が溜まり、すべてに悪影響を及ぼしてしまうため、オージャスが低下してしまいます。

オージャスが低下するということは、オーラがない人になってしまうということ。
ジャンクフードばかりではなく、新鮮な野菜や果物を中心にした食生活を心がけ、オーラを高めましょう。

3.できることをコツコツと
いきなり難しいことをやろうとする必要はありません。
初めは小さなことからでかまわないので、やると決めたことを毎日必ずやっていきいましょう。やるべきことと達成したことをノートに記録しておくのも、モチベーションを上げるコツです。

自分に自信を持ち、オーラを出せる人になることは決して難しいことではありません。一日一日を大切に生きていくことが何より大切なのです。

オーラとチャクラの関連性

チャクラとは、オーラと肉体を結んでいる連絡口のこと。身体に7か所あり、一つの層から次の層へと流れていきます。
私たちの心と身体が活性化できるように、エネルギーを受け取ってまた出すという循環の役目をはたしているんですよ。

正常な状態のチャクラは、時計回りに回転しています。健康な人のチャクラは全体の状況が安定していて、生命エネルギーが滞りなく流れているでしょう。
一方、チャクラのバランスが崩れたり、エネルギーの流れが妨げられたりすると、心身の不調につながってしまう恐れがあるので要注意。

7か所あるチャクラについて説明します。

チャクラ

<第一チャクラ>

尾てい骨に存在。血液など「赤色」で表されるエネルギーの流れの中枢。基底となる生命力やエネルギー、活力、生殖本能にかかわるチャクラです。

<第二チャクラ>

おへそ下5㎝に存在。色は「オレンジ色」。ホルモン系や排泄機能に関係。自分の感情を表現したり他人の感情を理解するのに必要なチャクラです。

<第三チャクラ>

鳩尾(みぞおち)に存在。色は「黄色」。知性や個性、消化器系、胆のう、肝臓に関連。自律神経に大きく関わるチャクラです。

<第四チャクラ>

心臓に存在。色は「緑色」。ハートチャクラと呼ばれ、人とのつながりを深めていく役割が。真ん中に位置することから、バランスや調和を司るチャクラです。

<第五チャクラ>

喉に存在。色は「青色」。コミュニケーションや表現、咽、首、声に関連。人間関係に重要な役割をもつチャクラです。

<第六チャクラ>

眉間に存在。色は「藍色」。イメージ力、洞察力、集中力、直観力、記憶力に関連。物事を計画したり実行に移すのに必要なチャクラです。

<第七チャクラ>

頭上に存在。色は「紫色」。超能力や霊能力、インスピレーションなどに関連。肉体と精神を統括するチャクラです。


7か所のチャクラが、バランスをとり活性化し開いている状態が望ましいといえます。一つ一つのチャクラを開いて活性化していれば、心身を健康に保つことができるでしょう。

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